Posted by at

2009年09月28日

昨日、お祭りに行ってきました。

>ビズクリカフェの小田です。

昨日、家の近所のお祭りに娘と二人で行ってきました。

嫁さんからお小遣いとして500円渡されたので、何を買おうかと娘とワクワクして
いったんですが、、、

最近の露店は単価が高いですね。

娘が食べたがっていた、カキ氷はどこも300円。icon179
はっきりいって、ぼり過ぎです。

ですが、約束してたのでカキ氷は買いました。

ほぼ全ての露店をみてまわったんですが、自分が子どもの頃にはなかった店も
多いですね。カブトムシ釣りや冷やしパイナップル、冷やしマンゴー、さらには
こういったのまでありました。↓


きゅうりの一本漬けということで、ただ単にきゅうりに割り箸のような棒が突き刺さって、
ゴマダレやドレッシングのようなものをつけて食べるというものでした。
たしか、一本200円。

自分はど田舎出身なので、だれが食べるか!と思ってましたが、意外と売れてました。

ネットで調べると、どこかのお祭りが発祥らしいです。

あと、焼き鳥屋については何処も大串で一本300円以上しますね。
小さい串をチマチマと焼くよりも、効率や利幅がいいんでしょうね。

最初に書いた、カキ氷屋も差別化を図っている店があって、容器を普通の
発泡スチロールのカップではなく、ディズニーのスティッチのプラスチックカップにしたり、
フルーツを乗っけたりして単価を500円とかにしてました。

娘に買ってあげたカキ氷は300円の普通のカップでしたが、店のPOPに「ふわふわ氷!」と
大きく書いてたので、いくつもある店からそこを選んだのですが、作り方をみると、
「普通の機械で普通に作ってるだけじゃねーか!」と突っ込みたくなりました。
見事にPOPにだまされたバカ客でした。face03
(よく考えると、「ふわふわ」なのは当たり前ですね。)

さて、残りの200円はというと、ハンバーグを買いました。
自分の中で、あのギャンブル性のある(ってわかりますかね?ピンボールみたいなので、
最高5本まで当たる)のがたまらなくて、、、
結局二本でしたけど。

それを一本ずつ娘と食べておわりにしようと思ったのですが、焼き鳥が食べたくなって
さて、何処で買おうかと回っていたら、ある場所でお姉さんが笑顔で「いかがですか~?」と
声を掛けてきました。その後もうろうろと回ってましたが、結局そこに決めました。

いままで、マーケティングに関する勉強をしてきたのに、見事にいろんな術中にはまってますね。
昨日の自分の行動を分析すると、
1.祭りということで、活気でテンションがあがる
2.さらに幼い頃の体験や味を思い出し、消費したくなる
3.同じような店があった場合、POPや店の人にやられる

特別なイベント毎において、それを経験していると、人は消費行動に駆られる。
同じ商品で同じ価格である場合、少しでも差別化されるとそれがアンカーになり、
購入してしまう。

今回の経験をなんとか、活かしてやろうということで綴りました。


その後というと、祭りのメインステージではシンケンジャーショーをやってたので、
娘が怖がってすぐ帰りました。
帰り際、ステージ裏でシンケンブルーと悪者がならんで座ってスタンバッて
いたのがなんかウケました。face02

以上です。

【今日の一枚。】
近くの川から。


Posted by 福岡ビジネスクリエイティブカフェ(ビズクリカフェ) at 13:03Comments(2)気になったモノ・コト

2009年09月27日

ソリューションフォーカス「解決思考の実践マネジメント」

ビズクリカフェの小田です。


だいぶ前、歯科医専門のコンサルタントに出会い、その方から
ソリューションフォーカスという問題解決手法のことについて教えてもらいました。

この手法は従来の「問題解決にはまず、問題の原因をしっかりと捕らえて」と
いった流れではなく、「問題にとらわれず、解決へ向かうことに焦点をあてる」といった
考え方です。

もともとはカウンセリングの手法からでてきたようで、
その後、NLP(神経言語プログラミング)やコーチングにも同じ考えが広がっていったようです。


今回、ソリューションフォーカスを学習するにあたって、以下の本を読みました。



この中で最初、ソリューションフォーカスの例として、

太郎くんが会った三人の男という文章があります。

  ~~~~~~~~~~~~~~~~~~~

  ある日の夕方、太郎くんはおいしい夕食のことを考えて歩いていました。

  しばらくいくと、ある紳士に出会いました。紳士は太郎くんを見ると、

  「何か問題はおありですか?」

  太郎くんは問題と聞いて、いやな感じがすることをいえばいいのだと思い、

  「僕は肉が嫌いです」といいました。

  すると、紳士の眼光はいっそう鋭くなり、

  「それではまず原因を調べなければなりませんな」といいました。

  そして太郎くんがいつから肉が嫌いなのか、どんなところが嫌いなのか、一番嫌いな

  肉料理は何か、もし食べたらどんな反応があるのか、などなど、嫌いな肉に関して

  質問をたくさんあびせかけました。

  太郎くんは苦しくなって、何のためにこんなことを聞くのかと紳士にたずねると、

  「もちろん、あなたの問題を解決するためです!」

  苦しさに耐えられなくなった、太郎くんは、紳士に別れを告げて、また歩き始めました。

  ~~~~~~~~~~~~~~~~~~~

  しばらく歩くと、今度はとても明るく前向きな感じのスポーツシャツの男性に会いました。

  彼は太郎くんに「あなたの課題は何ですか?」と聞きました。

  課題の意味がよくわからない太郎くんは、思わずさっきと同じように、

  「僕は肉が嫌いなんです」といいました。

  すると男性は明るい声で、
  
  「大丈夫!肉を好きになることは可能です。一緒に取り組みましょう。いつまでに好きに

  なりたいですか?」と聞いてきました。

  太郎くんはつい「そのうちに・・・」と答えてしまいました。そして会話はどんどん続き、

  肉を好きになるために、どのように体を鍛えたり、勉強したり、仕事をこなしたらよいのか、

  などなど、さまざまな戦略が練られていきました。

  しかし、また太郎くんは苦しくなってきました。

  なぜこんなことを話しているんでしたっけ、と男性に聞くと、

  「もちろん、あなたが人生で成功するためです!」と明快な答えが返ってきました。

  苦しさに耐えられなくなった、太郎くんは、その男性に別れを告げて、また歩き始めました。

  ~~~~~~~~~~~~~~~~~~~

  しばらく歩くと、今度は、どこにでもいそうな普通の格好をした男性に会いました。

  ここまでの二人の男性との会話を思い出した太郎くんは、好奇心がムクムクと湧いてきて、

  この男性にも同じことを言ってみたくなりました。

  「僕は肉が嫌いなんですよ」

  「そうなんだあ。じゃあ、何が好きなんですか?

  「魚ですね。とくにいまの季節ならブリですよ」

  「この近くに、おいしいブリを仕入れるので有名な和食屋さんがありますよ」

  「いってみたいな」

  「ええ、いってみましょう」

  そして二人は歩きはじめました。

  「これでおいしい夕食が食べられそうだな」

  と太郎くんは思わず微笑んでいました。

  ~~~~~~~~~~~~~~~~~~~


 この話のなかで、太郎くんは三人の男と出会いました、三人のタイプは異なりますが、
 どの男も悪い人ではありません。
 自分の考える正しいことをやろうとしています。

 とくに最初の紳士は、コンサルタントに多いですね。相手の問題を洗い出して、そこに
 対して、自分がいいと思っているやり方で相手を正していこうというやりかた。

 二人目の男性はコーチングの方に多いですね。「間違っていても必ず直すことはできる」
 という信念のもと、プラス思考で間違いを矯正していこうというやりかた。

 三人目の男性との会話は、「普通」あるいは「自然」に感じられるのではないでしょうか?
 彼は嫌いなものを好きにする方法は持ち合わせていませんが、好きなものに焦点をあてる
 シンプルな回路を持ち合わせています。そして何と、次の瞬間、そこに向かう行動を引き出し
 ました。

 太郎くんはもともとおいしい夕食が食べたかっただけで、嫌いな肉を好きになりたいとは一言
 もいってません。
会話の焦点がどこにあてられるかで、「欲しくないもの」に延々と付きまとわれる
 流れをつくるか、「欲しいもの」がはっきりしてそれを手に入れるための行動が促されるか、
 結果が大きく変わってきます。


 ●ソリューションフォーカス・アプローチにの3つの哲学
  1.こわれていないものを直そうとするな
  2.うまくいっていることを見つけ、それを増やす
  3.うまくいっていないなら、違うことをやる


 ●ソリューションフォーカス・コミュニケーションの基本的な流れの7要素
  1.OKメッセージ
  2.プラットフォーム
  3.フューチャーパーフェクト
  4.ソリューション・リソース
  5.スケーリング
  6.スモールステップ
  7.フォローアップ
  

 細かく書いていくと、きりがないのでキーワードのみにします。

 1.のOKメッセージはよくコーチングでありますよね。否定的な言葉を肯定的に変えたり。
 あと、5.のスケーリングが小田的にはすごいと思いました。(NLPにもあるそうですが。)
 これは、「1から10段階まであって、10が最高の状態としたら、いまどのくらいですか?」
 ということを聞いて、そこから1引き上げるにはどうすればいいのか、ということを考えて
 いくということです。それが6.のスモールステップにつながります。
 
 ソリューションフォーカスを一言で言うと、
 「問題がすでに解決されている状態、つまり未来の肯定的
 イメージを先行させて、そこから現在必要な小さな行動
 ステップを割り出していく手法」


 問題の解決方法はそれを抱えている本人が持っているという考えで、それを引き出して
 いくのが、ソリューションフォーカスアプローチということです。

 今のカウンセラーやコンサルタントは、まずは患者や会社の、「どうして現在そうなっているのか」
 という原因追求から始まって、ボトルネックを見つけ、それを解消してという流れでしたが、今後は
 このソリューションフォーカスの手法が広まってくると思います。
 
 もちろん、事故が起こった場合などにはソリューションフォーカスではなく原因追求するパターンが
 有効だと思いますが。

 今回学んで、今後積極的にビジネス・プライベートに使っていこうと思いました。  


Posted by 福岡ビジネスクリエイティブカフェ(ビズクリカフェ) at 18:41Comments(0)ブックレビュー

2009年09月22日

『結果を出す人はノートに何を書いているのか』簡単レビュー2

ビズクリカフェの小田です。

先日の美崎栄一郎さん著『「結果を出す人」はノートに何を書いているのか』の
ブックレビューの続きです。



●ノートを使った仕事術

仕事の記録をする=自分固有の経験知

・進行管理のノートの使い方
 1.「予想」のフェーズ
 2.「実行」のフェーズ
 3.「結果」のフェーズ

 これら3つのフェーズを同じページに追記していく。

・付箋でタスク管理

・「企画」に活かすノート術
 1.キーワード出し
 2.アイデア出し

・会議ノート
 1.何を決めるか
 2.何を決めたか
 
 いつ、誰が、何を、を考えること

・コーネルメソッド式会議ノート
 1.議事録
 2.わからないこと、キーワード、アイデア
 3.会議の要点
 
 3つのパートを1ページにまとめて書く


●ノートを使った管理術
・スケジュールノート(キャンパスダイアリー)
 スケジュールは紙でマネジメントする 

・予定を忘れるためにつかう
 1.When(いつ)
 2.What(どんなイベントか)
 3.Where(場所)

・「打ち合わせ」でスケジュールを決める
 必ずその場で、締め切りや次のアポイントを設定する

・「バッファー」からスケジュールを決める
 なんでもできる空白の時間を作っておく
 ⇒ずれた分の予定をバッファー枠で吸収することができる


●自己投資のためのノート術
 「どういう成果」を得るために、時間とお金をかけているか
 ⇒目的を明確にしておく

・読書は「A書評」でまとめる
 本の内容を、自分の仕事の中ですぐ使う

 読み終わった後に、本の内容から「実行すること」をノートに書いておく
 ⇒読書ノートは「アクションプラン」の書評「A書評」(アクション書評)

・セミナーノート術
 1.アクションプランにつながる「気づき」
 2.人脈

 セミナーや勉強会に参加する前に、「何を持って帰るか」を先にイメージする


●デジタルを使ったノート術
 デジタルとアナログの違い
 「情報処理のスピード」と「携帯性」

・スキャンしてデジタル化
・iPhoneとのリンク方法
・picasaとflickrで保管
・名刺のデジタル管理
・ボツネタはデジタル化して残しておく

-----------------------------------------------

今回、まとめてみて「う~ん、なるほど!」というところが多くありました。

現在、小田はメモはRHODIAメモ帳で、ノートは会社用とプライベート用の2冊を
使ってます。
メモ帳にはアイデアや簡単な記録を書いて、ある程度まとまってきたら、
Evernoteにキーワードで入力したり、画像として保存してます。

今回、美崎さんの本を読んで、さらにノートとメモ帳の使い方が明確になったように思えます。
あとは実践するのみですね。

今後、
1.コーネルメソッド式会議ノートをやってみる
2.その場で締め切りやアポイントを決める
3.セミナーや勉強会の参加前に「何を持って帰るか」をイメージする
この3点をやってみようと思います。

以上です。  


Posted by 福岡ビジネスクリエイティブカフェ(ビズクリカフェ) at 19:12Comments(2)ブックレビュー

2009年09月21日

鳥栖プレミアムアウトレットにて。

ビズクリカフェの小田です。

先日、鳥栖プレミアムアウトレットにいきました。

自分は特に買うものが無かったのですが、BOSEショップに立ち寄りました。

BOSEショップでは商品説明のシアターがあるようで、ちょうどそれが始まる時間に
入ったので、体験してきました。

ショップの奥にホームシアターのような別室があり、そこで15分間、
5.1chサラウンドシステムを紹介するムービーを見るようです。icon13

そこで驚いたのが、ムービーを含めたサラウンドシステムのプレゼンテーションでした。
サラウンドシステムのスピーカーが前のテレビ横や部屋の後ろにあるんですが、
これが野暮ったい感じの箱型のスピーカーだったんです。

しかし、プレゼンの途中にスタッフの人がムービーに合わせて、「実はこんなにコンパクト」
といって、その旧式の箱型スピーカーをはずし、本当のサイズのスピーカーが出てきました。
それはルービックキューブを二つ重ねたくらいのサイズでした。face08
音質はというと、本当にこんなサイズでだしているのか、というすばらしいものでした。

その後もスタッフの人とムービーの息のあったプレゼンテーションで驚かされました。

最後に「すばらしい音のある生活はあなたの人生をより豊かにします」といったような
内容のフレーズで締めくくられ、終りました。

いや~、お金ないですけどかなり欲しくなりました。40万くらいするみたいですけど。
ただ単に、ムービーをだらだら見せるのではなく、スタッフと掛け合いながら魅せる
というのはグッときますね。

今では、簡単に動画作成や視聴が簡単になりましたが、こうした実際のスタッフが
掛け合い、体感させるというのはすごい効果的だと思いました。

鳥栖プレミアムアウトレットに行く機会があったらぜひ。

※内部を撮影しようとしたら、スタッフに止められたので、写真なしですいません。face03


【今日の一枚。】
鳥栖プレミアムアウトレット。
  


Posted by 福岡ビジネスクリエイティブカフェ(ビズクリカフェ) at 23:10Comments(0)気になったモノ・コト

2009年09月20日

連休中のサティにて。

ビズクリカフェの小田です。

連休中は遠出なしです。

嫁さんがいつ産気づくかわかりませんから。face03

さて、家の近所のサティによく娘と行きます。
そこのおもちゃコーナーにこのような商品がありました。↓

人間関係計算機

どうやら、生年月日を入力することで、相性などが分かるという代物らしいです。

ちょっとした、会話のきっかけになるかもしれませんが、もし相性が悪かったら
その後に会話続きますかねicon79

もちろん、普通の電卓としても使えるようです。

かなり微妙な商品だと思いました。face03


【今日の一枚。】
だいぶ前にいったラベンダー畑
  


Posted by 福岡ビジネスクリエイティブカフェ(ビズクリカフェ) at 22:27Comments(0)気になったモノ・コト

2009年09月19日

『結果を出す人はノートに何を書いているのか』簡単レビュー1

ビズクリカフェの小田です。

今回は”花王”のスーパーサラリーマン、美崎栄一郎さんの
『「結果を出す人」はノートに何を書いているのか』をブックレビューしたいと思います。
(ちょっと、書きたいことが多いので、2回に分けます。)



誰もが毎日、同じように仕事をしているはずなのに、その経験が成果につながり、報酬に
変わる人と、そうでない人がいます。

私はその差はノートの使い方で生まれると考えています。

正確には、積極的に「記録」している人と、していない人の差です。

経験をきちんと記録しているひとはそれを「経験知」にして、自らの成長にダイレクトに
つなげることができます。

この経験知が積み上げられないと
何度も同じミスを繰り返し、仕事はたくさんこなしているのに前に進まない。

とても単純なことなのに、仕事をきちんと「記録」して、経験を貯金している人はまれ。

新しいビジネススキルを次々と学んでいくことも大切だが、もっと大切なのは、
それらを「記録」し、ちゃんと自分のものにすること

美崎さんがやっている3冊のノート術
1.メモノート
2.母艦ノート
3.スケジュールノート

&これらに付箋を組み合わせる


1.メモノート
 ⇒「タスク管理」と「アイデア出し」

2.母艦ノート
 ⇒メモをふくらます第二段階。情報のベースをここに集める。
  仕事で使うメインのノート。
  最近はノートの使い方は最終的にPCでまとめて文書にアウトプットするための下書用途が多い。
  アウトプットすることを前提に記録しておくと効率がいい。

3.スケジュールノート
 ⇒スケジュールを管理する手帳のようなノート。コクヨのキャンパスダイアリー


ノートは単なる記録長ではなく、いつでも過去の仕事内容を参照できるハードディスクなので、
積み重なった経験はあとからでも自由に読み返せる。

この後は次回に書きます。

【今日の一枚。】
ジョギングしているとき撮った夕日。(カラーです)
  


Posted by 福岡ビジネスクリエイティブカフェ(ビズクリカフェ) at 23:18Comments(0)ブックレビュー

2009年09月17日

美崎さんの本を買っちゃいました。

ビズクリカフェの小田です。



美崎栄一郎さんの『「結果を出す人」はノートに何を書いているのか』を
買っちゃいました。
今、本屋に山積みにされてますね。アマゾンでもものすごく売れているようです。icon91


まだざっとしか読んでないので、ブックレビューまではいきませんが、
3冊のノートを駆使するみたいです。
「メモノート」
「母艦ノート」
「スケジュールノート」

詳しくはまた書きます。

この本の192ページにビジネス著者に著書そっくりのノートを作ってプレゼントしている
というくだりがあります。
なんと、川上徹也さんの『カカクロ』が載ってました。face08
↓ちょっと写りが悪くてすいません。。


美崎さんと川上さんは仲がいいようです。face02

以上です。

【今日の一枚。】
福岡空港のロビーで撮ったANA
  


Posted by 福岡ビジネスクリエイティブカフェ(ビズクリカフェ) at 12:32Comments(2)気になったモノ・コト

2009年09月16日

川上徹也『仕事はストーリーで動かそう』を簡単レビュー

ビズクリカフェの小田です。

川上徹也氏の『仕事はストーリーで動かそう』
(通称:『シゴスト』)の簡単なレビューをしたいと思います。



仕事はストーリーで動かしましょう!

これからの時代は、「ストーリーがない会社には未来がない!」と言い切っても
いいかもしれません。もちろん、会社がお店になっても同じです。これだけモノが
あふれている現在、ストーリーがないお店も生き残れません。


ストーリーは、難しいことをやさしく伝えたい、何かを教えたいシチュエーションに威力を発揮する。

人は論理=ロジックやデータだけでは動かないものです。むしろ感情で動くことの方が多いくらい。

相手の感情を動かし、共感してもらうことで、あなたの仕事は大きく変わります。
どんな人にも、商品にも会社にも、ストーリーになるべき材料は必ずあります。

仕事やビジネスで使われる「ストーリー」はあくまでも手段。
できるだけ短くシンプルで、わかりやすい「ストーリー」にすることに力を注ぐべきです。

仕事でストーリーを使うことのメリット <基礎編>
1.興味が持てる
2.感情が動く
3.記憶に残る

仕事でストーリーを使うことのメリット <発展編>
1.差別化できる ⇒ オンリーワンになれる
2.失敗を語ることができる ⇒ より深く共感する
3.感情移入できる ⇒ 人・商品・企業のファンになる

仕事でストーリーを使うことのメリット <上級編>
1.イメージを共有できる ⇒ 行動にかりたてられる
2.人に伝えたくなる ⇒ 口コミが広がる
3.伝説になる


ストーリー黄金律にかならず含まれる3大要素とは・・・
(ここは本を買って読んでください。face03


ストーリーの構成はTDL方式で
「つかむ」「揺らす」「満足させる」

●ストーリーで商品はこんなに輝く
・ヴォルビックの「1L for 10L(ワンリッター・フォー・テンリッター)

・パイク・プレイス魚市場
 


●ストーリーでリーダーはカリスマになれる

●ストーリーで感動を呼ぶプレゼンテーション
・2012年の夏季オリンピック、最終候補地のプレゼンテーション


[仕事をストーリーで動かす方法]
●対 上司・・・「報告」「連絡」「相談」
●対 部下・・・「マネジメント」
●対 得意先・・・「営業」「交渉」「プレゼンテーション」
●対 消費者・・・「広告」「広報」


[ストーリーで「会社」「お店」「個人」をブランディングする方法]
ストーリーブランディングは仕事をやりやすくするためのもの

棚卸し ⇒ 強み・弱み ⇒ やりたいこと、やりたくないことリスト
⇒ じっくりと眺める ⇒ 「社会的意義」という要素を組み合わせる
⇒ ミッション ⇒ パーソナル・フラッグ(あなたが世間に掲げる大きな旗)


 ・パーソナルフラッグは他人からみて目立っているか?
 ・このミッションは他人からの共感を得ることができるか?

そして自分のストーリーをつくる ⇒ ストーリーにあわせて行動していく



●仲間を巻き込むために、リーダーは未来のストーリーを語れ

最後に、「ストーリーは常に変わらなければいけない」

成功しているときこそ、変えるチャンスです。

-------------------------------
今日もキーワードをざっとならべただけになってしまいました、、、すいません。

実際に自分の棚卸しや強み・弱みなどの流れをやってみようと思います。

小田の好きなダニエル・ピンクの著書『ハイコンセプト』の中で、
「コンセプトの時代」の「6つの感性(センス)」で、物語の重要性を説いてます。


今後は「人々の感情を動かし、共感の得るストーリー」をもっている人や会社に
集中していくでしょうね。

以上です。


【今日の一枚。】
早良区の山にあるカフェ。(夜に撮りました)
  


Posted by 福岡ビジネスクリエイティブカフェ(ビズクリカフェ) at 13:53Comments(0)ブックレビュー

2009年09月15日

川上徹也『価格、品質、広告で勝負していたら~』を簡単レビュー

ビズクリカフェの小田です。

川上徹也氏の『価格、品質、広告で勝負していたら、お金がいくらあっても足りませんよ』
(通称:『カカクロ』)の簡単なレビューをしたいと思います。



売れ続けるためにはストーリーが必要!

あなたの商品、会社、お店に「ストーリー」があり、それをうまく発信していくことができれば、
人々の記憶に残る。
 ↓
記憶に残ったものは、口コミで伝えやすくなる。
 ↓
結果として、商品は売れ続け、お店はしっかり繁盛し続ける。


ストーリーには人の感情を動かす力がある。
⇒感情を動かし、共感してくれる人ができると、その人たちはあなたの会社やお店のファンに
 なり、勝手に応援してくれるようになる。
⇒ファンや応援してくれる人たちが増えてくると、当然メディアにも取り上げてもらえるようになる。

これがストーリーブランディングの流れ。


・「売れる」と「売れ続ける」の違い
 XとYの法則
 自分の強み(X)を時代の流れ(Y)に合わせる

あなたの商品、会社、お店が売れ続けるためには、満足の上をいく心に響く何かを提供し続け
ならない。「価格」「品質」「サービス」で実現するのは難しい
⇒人の心にグサッと突き刺さるストーリー(ハリウッド式黄金律)

商品、サービス、会社、お店などの価値を高めるストーリーの3つの段階
<3本の矢のストーリー>
1.志(こころざし)のストーリー
2.ブランド化のストーリー
3.エピソードのストーリー

3本の矢がうまく補完しあえば、最強のストーリーになる。

「志」にチャレンジする姿が感動を呼ぶ。

「志のストーリー」がどちらかといえば、理念的なものだったのに対して、
「ブランド化のストーリー」は具体的な戦略部分。
「エピソードのストーリー」は戦術にあたる。


この3つのストーリーががっちりとリンクしあって、生活者からみて納得できるものに
なっていれば、3本の矢のようにちょっとやそっとでは折れない「最強のストーリー」が
できあがります。



語りつづけましょう。変わり続けましょう。

ストーリーはいろいろな機会に語りつづけましょう。
会社案内、広告、名刺、封筒、チラシ、ブログ、メルマガ、ニュースレター、POP媒体は問い
ません。
もう一つ大切なのはストーリーは常に変化していかないといけない。
⇒「XとYの法則」

時代に迎合して、商売のやり方をコロコロと変えろという意味ではない。
ブレない「志」はちゃんと持ちながら、できるだけ客観的な目で、自分の強みと
時代を刷り合わせてみて常に確認し続けることが大切。


----------------------------------
キーワードをざっと書いただけですが、これだけでも「なるほど」という気づきがあるかと思います。
実際は飲食店をはじめとする小店舗事例があり、どういう風にストーリーを作成していけば
いいのかということが具体的に分かるようになってます。

戦略、戦術という言葉がでてきますが、川上さんは↓このランチェスターの本のシナリオ作成も
されているようなので、安心です。(ランチェスター戦略を勉強されてない人は戦略と戦術が
ごっちゃになっている場合が多いので。。。)



今回、『カカクロ』を買った人の特典として、ストーリー作りのワークシートがもらえます。
これがまたいいですね。セミナーではこれを使って実際にストーリー作りをやるそうです。


以上です。



【今日の一枚。】
秋のうろこ雲。
  


Posted by 福岡ビジネスクリエイティブカフェ(ビズクリカフェ) at 13:22Comments(2)ブックレビュー

2009年09月14日

さっそく、アナログブログ発見!

ビズクリカフェの小田です。

先週の金曜日、薬院駅から天神まで歩いたのですが、そのとき、
とある路地の洋服屋でアナログブログを発見!face08



なにを書いているのかよく見ると、icon74


うまく、お店のスタッフの人柄がでるような書き方になってます。face05

そこまで人通りの多い場所ではないですが、
さすが、やっているところはやってるんですね。face02

やる価値は十分にあるとおもいます。


【今日の一枚。】
ずいぶん前にいったカフェのコーヒーサイフォン。
  


Posted by 福岡ビジネスクリエイティブカフェ(ビズクリカフェ) at 12:42Comments(2)気になったモノ・コト

2009年09月11日

最近気になる人

小田です。

今日、日経アソシエを買いました。
今週は「自己投資術」といったテーマです。


内容は「つまらないことにお金や時間を費やすのではなく、自己投資しましょう」という
パターンです。

その中で、学びの場として「有料セミナーより勉強会」を薦めています。

勉強会で得られるリターンとして
 ・安い参加費で、自分の意見や考えをアウトプットできる

 ・様々な価値観を持った人に出会える

 ・興味があるテーマを選べる

 ・人生の目標が見つかる場合がある

とアソシエには書いてました。

で、なんでアソシエを買ったのかというと、
この特集ページで、実際に勉強会を主宰している人として、小田が最近気になっている
「スーパーサラリーマン」美崎栄一郎さんが載ってたからです。icon12

 ↓さわやかな男前ですね。


美崎さんは「花王」で会社員をしながらビジネス著者と語らう勉強会「築地朝食会」など
5つ以上の勉強会を主宰されてます。face08

ちなみに築地朝食会は「寿司のかわりに話題の著者がテーブルを廻ってアナタの疑問に応える
異色の勉強会!朝7:00から寿司を食べながら築地で開催中!」ということらしいです。

また、美崎さんは最近本を出されました。(Amazonでは今日が発売日ですね)


同じサラリーマンで勉強会を主宰している小田ですが、上には上がいるものだと
つくづく思い知らされました。

ぜひ一度お会いしてお話してみたいですね。face02

以上です。

【今日の一枚。】
福岡の早朝勉強会の聖地、スターバックスメディアモール天神店。
うまく枠に人が入っていたので撮りました。
  


Posted by 福岡ビジネスクリエイティブカフェ(ビズクリカフェ) at 13:18Comments(0)気になる人

2009年09月10日

お店の外でお店の雰囲気を知ってもらうには

新規開店のカフェ&バー。


昼はカフェicon153、夜はバーicon152

立地もよく、外装、内装も問題なし。

メニューもお手ごろ価格で若い女性好み。

さて、どうやって新規客を呼び込みますか?
チラシをまく?ホットペッパーみたいなフリーペーパーに掲載する?・・・



逆になぜお店に入ってこないんでしょうか?





それはどんなお店かよく分からないからです。(当たり前すぎですね)face03

そのお店にいくことによって自分にどんなベネフィットがあるか。
お店に入るとき、過ごしているとき、また出るときにどんな気持ちになるのか。

それがイメージできたら入りやすいですよね。

もちろん食事や飲み物のおいしさもありますが、カフェにとって
とても重要なのが店の雰囲気や店員さんの人柄。
でもこれは一度お店に入ってもらわないとわからない。と思ってないでしょうか?

が、実はお店の外でアピールできるんです。しかもお金をかけず。

ということで、それを可能にするのが、以前にもブログで紹介した
「アナログブログ」です。
↓こういったの


新規オープン店であれば、店長のプロフィールや、なぜお店を出したのか、その経緯や
お客様への思いなど、店長の人柄に触れることのできることを書いてみる。

オープンから少し経つと今度は日々の出来事や新メニューのお薦めポイント
(あまり売り込みすぎず)をブログ風に書いていけば、最初は反応が薄いと思いますが、
徐々に共感・信頼を生み出し、お店に入ってくれるようになると思います。
(特に女性は人とのつながり・関係性を重視するようですから)

通勤・通学経路の交差点など人の動き多く止まりやすい場所にお店があれば効果絶大
でしょう。



これを消費者の行動心理のプロセスを示すAIDAモデルでまとめると。
(よく言われるAIDMA(アイドマの法則)のM(Memory:記憶)を抜いたモデル)

Attention(注意)・・・店外にブログ風な内容のパネル。

Interest(関心)・・・店長(スタッフ)の人柄やお店の雰囲気が分かる文章。
            ⇒今日はどんなことを書いているだろうと気になってくる

Desire(欲求)・・・読みたい。さらに実際に店長(スタッフ)に会ってみたい。食べてみたい。

Action(行動)・・・入店


ここからさらに店内でどういったサービス・食事を提供するか、さらにさらにリピートして
もらうにはどんな仕掛けを用意するのか、などなどいろんな課題はでてきますが、
アナログブログの効果がでれば、とりあえずは新規客獲得は困らないでしょう。

人通りの多い立地であればかなり有効だと思います。



【今日の一枚。】
とあるカフェ
  


Posted by 福岡ビジネスクリエイティブカフェ(ビズクリカフェ) at 15:00Comments(2)アイデア・ノウハウ

2009年09月08日

焼肉屋にいったときのこと

先日、久しぶり(3年以上ぶり)に焼肉屋にいってきました。

嫁さんからのリクエストで「牛角」へ。

以前からも思ってたのですが、最近「牛角」は従業員のサービスが
いいということでいろんなメディアに取り上げられてますね。

まずお店に入ると、牛肉のトレーサビリティが書かれた紙が貼られてました。


牛肉の固体識別番号を調べれるようになってますが、ほとんどの人はそこまで
やらないですよね。でもそう書いているだけで安心感があります。

その後、定員さんから座敷へ案内されましたが、靴はそのままでいいということで
脱ぎっぱなしであがりました。

メニューをみると、食べ放題なんですね。3年前(今の娘が生まれる前)に来たときには
まだ食べ放題メニューはなかったと記憶してます。

とりあえず、食べ放題の中ランクのやつを選択。
(うまく松竹梅の術中にはまってます。)

初めに、いくつか肉の盛り合わせがくるんですが、これがくせ者でした。

盛り合わせには豚トロの割合がおおく、食べていたらその油で気分が悪くなりました。
最初の盛り合わせはなんかノルマのような感じがしてきて、それを捌けさせるのが
優先のような感じで他の肉が味わえなかったです。icon41

最初の盛り合わせを残すと代金多く取られるんですかね?
(お客さんの中には豚や鶏が食べれない人もいると思うけど。。。)

肉の話題はここまでにして、さすが従業員のサービスは他店と比べていいですね。

特に感動したのが、最初ウーロン茶を頼んだのですが、それを飲み終える頃に
店員さんが「水をお持ちしましょうか?」と言いました。face08

普通、「お代わりいかがしましょうか?」というじゃないですか。

もちろん、ウチは貧乏なのでにしました。icon11

あとは”メール会員募集”や”アンケート”でリピーターおよび改善の策をきちんととって
いるのはさすがと思いました。


一ついうと、アンケートの個人情報記入項目が多すぎかな?とおもいます。
なんか、取れるものは取ってやろうという感じがします。


あと、帰りには靴(サンダル)をすでに靴箱から出して用意してくれてました。
これもすばらしいですね。嫁さんは身重なので普段かがむことが苦痛のようなので助かってました。


前回の3年前は娘が生まれる前で、そのとき牛角にいった理由が「子どもができると、
(火が危ないので)焼肉屋にはなかなかこれないから」ということでした。
もうすぐ第二子が生まれるので、また牛角にこれるのは何年か先になりそうです。

以上です。


最後に
【今日の一枚。】(いつまで続くかわかりませんが)
またもや駅ホームから(電車の待ち時間暇なんです。face03
  


Posted by 福岡ビジネスクリエイティブカフェ(ビズクリカフェ) at 16:27Comments(0)気になったモノ・コト

2009年09月07日

今ハマッているもの

【お知らせ】
突然ですが、第二子が近く誕生するということで、現在早朝勉強会をお休みしてます。
落ち着きましたら再開したいと思います。そのときには改めて連絡します。

ということで、早朝勉強会を休止している間はブログを中心にいきたいと思います。

さてさて、タイトルにあるとおり、今ハマッているものですが、
先日大橋さんとiPhoneのアプリの見せ合いっこをしていたとき、大橋さんがコレおもしろいよ
といったやつで印象に残ったのが2つあります。

1つが「SmackTalk」というアプリ。
もう1つが「Spica」というアプリです。

実際に購入して使ってみました。

SmackTalk」はなんちゃない、ただのオウム返しアプリなんですが、初めての人にこれを
見せるとびっくりします。face02
大橋さんも「子どもにオオウケするよ」といっていた通り、帰って3歳の娘に見せると、iPhoneを
返してくれなくなりました。その後数日は「チューチュー(ハムスターのこと)とお話したい」を連呼
して、自分と遊んでくれなくなりました。face03




もう一つ教えてもらったSpicaというアプリ。
これはiPhoneで撮った写真をハイコントラストのモノクロ写真にするというもの。
結構味のある写真が取れます。

 ↓通勤最寄の駅ホーム





 ↓所有のギター                      ↓昨日いったイオンモール筑紫野


普段の何気ない風景もアーティスティックに撮れます。face05
早速ハマッて撮りまくってます。icon207  


Posted by 福岡ビジネスクリエイティブカフェ(ビズクリカフェ) at 13:04Comments(2)気になったモノ・コト

2009年09月03日

8/30大橋悦夫「ブログブランディング相談会」参加者感想

【大橋悦夫「ブログブランディング相談会」参加者感想】
8/30(日)に開催されたブログブランディング相談会」の参加者アンケート、フリーコメントです、

・アンケート結果(有効回答8名)

1.大変役に立つ   6名
2.役に立つ      2名
3.普通         0名
4.役に立たない    0名
5.全く役に立たない  0名


・フリーコメントによる感想

「見ている人が興味を引き、分かりやすいフレーズが大事だなぁと思いました。読み手に分かりやすいブログの作り方。もう少し詳しいコンセプトの作り方も知りたいです!」カリウデザイン事務所 狩生孝之様

「タイトルにしても、ターゲットにしても”絞り込み”の重要性を知りました。アットホームな印象で楽しく過ごせました。」株式会社ザッツ 米満和彦様

「R(Resource)P(Passion)M(Market)で自分のビジネスを整理したい。本当にあっという間に終ってしまいました。もっと大橋さんのハナシを聞きたかったです。せっかく、予習のためのメールまでいただいているのに、何も取り組まずに参加してしまいました。復習はしっかりやって、ブログを書き始め、続けたいと思います。今度とも、ご指導おねがいします。」人材コンサルティング会社経営 男性

「さっそくブログを作りたいと思います。とても分かりやすかったです。」出版社経営 男性

「感情をBaseに書いていくという原点に戻れたことが、大変有意義でした!少人数で非常にアットホームで良かったです。フォローがついていて頼りになります。」塾経営 男性

「素晴らしい(ブログ)タイトルをつけていただいたので、いつか「本」が書けたら・・・という願望が生まれました。一言「参加できて良かった!」有難うございました。」イメージ・カラーアナリスト 女性

「他の人の考え方が共有できるので聞いているうちに自分の考え方がまとまりました。」マーケティングコンサルタント会社経営 女性

「きちんとコンセプトさえしっかりしていれば、ブログは続くのだと思いました。長時間ありがとうございました。」公認会計士事務所経営 女性


みなさんに満足いただけたようで、小田といたしましても主催者冥利に尽きました。
ぜひ、今回をきっかけに皆さんのブログの更なる充実を期待しております。

みなさん、大橋さん、ありがとうございました!

以上です。  


Posted by 福岡ビジネスクリエイティブカフェ(ビズクリカフェ) at 12:57Comments(0)セミナー